音楽関連のアプリ開発を副業で行っています

夫と3歳の子供を持つ主婦です。
そろそろ、子供の手も離れかけてきましたので、自宅で何かの仕事をしたいと考えました。



無理のない範囲内で副業をして、少しでも家計の足しにしたいからなのです。

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パソコンソフト会社でプログラムを組んでいた経験がありますし、私自身もアプリ開発には非常に興味を持っていますので、そのジャンルでの仕事を探していたのです。ちょうどうまい具合に、アプリ開発を業務内容とする会社から話が来て、条件面での一致があり、すぐに契約を結びました。

最初の仕事は、音楽アプリの制作です。
私もそうですが、スマホで音楽を楽しむ人の数は多いです。そんな人たちに喜んでもらえるのであれば、私もやりがいがあるというものです。ちなみに、私が取り組んでいる音楽アプリは、ビギナーを対象にしたもので、画面から簡単に楽曲づくりができるというDTMアプリです。

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アプリ開発といえば聞こえはいいかもしれませんが、つまるところ、人的な作業の積み重ねが非常に多いのが現実です。

しかし、私のアプリを待っている人がいることを思うと、そんな苦労も忘れてしまいます。

私の作った音楽アプリでもって、さらに音楽の幅が広がるということを考えると、それだけでうれしくなってきます。夫が会社に行っている間、また、子供が寝ている間のわずかの時間をねらっての作業は、文字どおり、寸暇を惜しんでものです。


しかし、それだからこそ充実感を感じて、クリエイティブな営みができるのです。


いま、アプリ開発の副業をさせてもらえることに大きな喜びを感じてなりません。